2023年冬ドラマ

すきすきワンワン原作は漫画?脚本やあらすじをチェック!  

岸優太さんが主人公・無職で無気力な主人公・炬太郎を演じるドラマ「すきすきワンワン!」が2023年1月23日から放送スタートになります。

SNSやウェブ上ではすでに注目されており、「原作は漫画?」「脚本家は?」というような疑問の声も数多くありました。

結論から言いますと、「すきすきワンワン!」に原作はありません。

100%オリジナルストーリーです。

ということから、ドラマ「すきすきワンワン!」はネタバレを意識することなく最終回まで楽しめます。

また、脚本家は『連続テレビ小説 スカーレット』や『ホタルノヒカリ』などでもよく知られている水橋文美江さんです。

そこで今回は、

・ドラマ「すきすきワンワン!」の原作は?

・ドラマ「すきすきワンワン!」の脚本は誰?

・ドラマ「すきすきワンワン!」のあらすじは?

という疑問について調べましたので、最後までチェックしてください!

 

ドラマ「すきすきワンワン!」の原作は?

ドラマ「すきすきワンワン!」に原作は無く、オリジナル作品となっています。

漫画小説が原作のドラマであると思っていたという声もよく耳にしますが、原作はなく韓国ドラマのリメイクでもありません。

完全にオリジナル作品となっているので、毎回毎回ネタバレを意識することなく、ハラハラしながら視聴することができるのは嬉しいですね。

 

 

ドラマ「すきすきワンワン!」の脚本は?

ドラマ「すきすきワンワン!」の脚本家は、水橋文美江さんです。

水橋文美江さん脚本ドラマと言えば、『ホタルノヒカリ』が大ヒットし、話題となりました。

 

石川県出身。中学生の頃から脚本を書き始め、フジテレビヤングシナリオ大賞への応募をきっかけに、1990年、脚本家としてデビュー。NHK名古屋「創作ラジオドラマ脚本募集」佳作、橋田賞新人脚本賞を受賞する。映画、ドラマの脚本を数多く手がける

 

水橋文美江さんが脚本を担当した作品

・連続テレビ小説 スカーレット

・ホタルノヒカリ

・さよならの向う側

代表的な作品をあげました。

いろいろなジャンルの作品があり、多才な脚本家さんだとわかります。

どんな内容になるのかとても楽しみですね。

 

 

ドラマ「すきすきワンワン!」のあらすじは?

第1話

無職で怠け者の主人公・炬太郎(岸優太)。

起きて、食べて、寝るだけの散らかった部屋。

そんな彼のもとに、ある日、てん(浮所飛貴)と名乗る謎の男が現れ、「僕はあなたの元愛犬でした!」と言う。

てんだけが、炬太郎の幼少期の事実を知っており、それはてんの言葉にも表れている。

炬太郎はそれが真実だと思えて仕方がない。

そこで、ダメ男と、かつて愛犬だった男子の奇妙な日常生活が始まる。

 

 

まとめ

2023年1月から放送スタートのドラマ「すきすきワンワン!」

今回は、【すきすきワンワン原作は漫画?脚本やあらすじをチェック!】と題して疑問にお答えさせていただきました。

 

・ドラマ「すきすきワンワン!」の原作は?

・ドラマ「すきすきワンワン!」の脚本は誰?

・ドラマ「すきすきワンワン!」のあらすじは?

まとめると、

ドラマ「すきすきワンワン!」は、漫画、小説、韓国ドラマを元にしたものではなく、完全なオリジナル作品となります。

そして脚本は、『連続テレビ小説 スカーレット』や『ホタルノヒカリ』などのテレビドラマを筆頭に、数々の作品を生み出してきた脚本家の水橋文美江さんが担当します。

 

放送が楽しみですね!

 

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